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個体値妥協ライン

たぶん人によって相当違いますよね。
ジャッジの判定だけで採用する人もいれば、細かく調べる人もいると思います。

私の場合は重要な箇所が3V、残りの3箇所(あるいは2箇所)が20以上なら大体採用です。
つまりジャッジが「すばらしい」なら基本的に採用。

めざめるパワーを粘ったりきあいのタスキを持たせたりする場合はかなりラインを下げるので、
あんまり個体値に厳しい方じゃないと思います。
もちろん育てるポケモンにもよりますが。

耐久型のポケモンや両刀型のポケモンは、個体値を妥協しづらいことが多いです。

あとは個人的に好きなポケモンも、あんまり妥協したくなかったりします。

でも個体値の採用ラインって、厳選を繰り返しているうちにだんだんと上がってきますよね……。

育成を始めたばかりの頃は3Vで十分満足していたのに、今では4Vあっても不満だったり。

ラインを上げすぎると厳選がしんどくなるので、そういうときは昔を思い出して、
負担にならない程度にラインを下げたいと思います。

そうは言ってもなんだかんだで個体値を粘るのは好きなので、この子は粘るぜーって決めたときは、
がっつり厳選してしまうんですが。

「厳選楽しー」とか思うようになったら、きっといろいろ末期なんだろうなぁ。
厳選楽しー。
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プロフィール

にんじん

Author:にんじん
ポケモンBWについてだらだらと書き殴るブログです。

フリー勢。
好きなポケモンを使ってそれなりに勝てればわりと満足。
我ながらなんて志が低い……

砂嵐が舞い龍星群が降り注ぐレートには、最近めっきり行っていません。

中堅~強豪あたりのポケモンを育成することが多いです。
何かの参考にでもなれば幸いですが、調整は鵜呑みにしないことをお勧めします(笑)

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